特集 トゥミ

みなさん、こんにちは!
スーツケースで旅行をアップグレードのナビゲータ・こばやしです。
旅行の計画立ててますか?

今回は、機内持ち込み可能なTUMIソフトキャリーに関する情報をお届けします。

最近日本国内での認知度も上昇中のビジネスバッグ・旅行鞄のブランドがTUMIトゥミ)です。黒地に赤いtumiのロゴですね。

色々サイズがある中で、ソフトキャリーの場合、中くらいのサイズがちょうど使いやすいと思います。中くらいのサイズとはズバリ、機内持ち込みが可能な大きさ! その大きさです。

スーツケースを飛行機に預けないので、ギリギリに空港に行っても大丈夫(時間には余裕を持ちましょう)、到着してから荷物が出てくるのを待つ必要が無い、荷物が無くなる不安から解消される、などの利点があります。

そんなサイズが、TUMI 22020です。サイズ:55.5×37×24cm 。この大きさ、どこの航空会社でも機内持ち込みが可能です。

TUMI 22020トゥミ

TUMI 22020トゥミ 20インチ・ウィールド・エクスパンダブル・インターナショナル・キャリーオン

そして使いやすさも抜群。中に、取り外し可能なガーメントケースが着いています。また、マチが広がるエクスパンダブル仕様です。
行きの飛行機は、さっと機内持ち込み。帰りは荷物が増えて、スーツケースのマチを広げて預け荷物にする、なんてことが出来ますね。

これより、一回り大きい TUMI 22022というのがあります。飛行機に1人や2人くらいだったらその大きさの荷物を機内持ち込みしても大丈夫でしょうけれども、持込を断られそうな大きさです。

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スーツケースで旅行をアップグレードのナビゲータ・こばやしです。
旅行の計画立ててますか?

今回は、TUMIスーツケースに関する情報をお届けします。

TUMIは防弾チョッキにも利用される生地を使い、カバンを中心にジネスマン向けの商品を多数供給しています。

私の目にも明らかに人気上昇中ですね。TUMIのビジネスブリーフケースを持った人をよく目にするようになりました。

そんなTUMIのもっともポピュラーなスーツケースを紹介します。もちろん、黒いソフトキャリーです。


TUMI 22024 Blackトゥミ ウィールドエクスパンダブルショートトリップ

同一モデルで、小刻みなサイズ選択が可能なのもTUMIの特徴です。
ココで紹介している大きさは、機内持ち込みサイズより一回り大きいサイズです。(ですから、飛行機に乗る際は必ずスーツケースのチェックインが必要)。一週間くらいの期間想定です。

うれしエキスパンダブル。スーツケースのマチが広がるので、荷物が増えてもこのスーツケースに入れることが出来ます。1週間の旅行って、ちょうど中途半端な荷物が増えるんですよね。現地でもらった資料が増えたり、ちょっとお土産が多くなったりと。そんなときに、荷物の個数が増えないのはエクスパンダブルの恩恵ですね。



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今回は、アメリカで人気の出ているスーツケースに関する情報をお届けします。

SFO免税店 カバンTUMIがどんどんと人気を上げている模様です。この写真は、先日の米国出張の帰りのサンフランシスコ空港の国際線ターミナル内の免税店のカバンコーナーです。というより、トゥミのコーナーですね。サンフランシスコ空港も国内線ターミナル内のショップだと、まあ庶民的な旅行カバンが沢山沢山売られています。国際線のセキュリティーゲートを通った後のショップは、高級ショップ。そこにTUMIダンヒルと同じように、堂々と売られています。人気の、かつ、憧れの商品という証拠。


TUMI ソフトキャリーソフトキャリーのところに近寄ってみましょう。同じシリーズで、黒色とライトベージュの2色、しかも微妙にサイズの違うものがあるのが、わかりますね。さわり心地や内層はというと・・・・・、おおっと時間がありません、そろそろ搭乗口に行かなければ、成田行きの飛行機に乗り遅れてしまいます・・・・・色々観察したかったのですが、残念です。


日本でも、TUMIのビジネスバッグを持っている人を見るようになりました。どこまで人気が出るでしょうか、楽しみです。

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TUMI社によると、毎年、仕事や旅行などの移動中に 300 万個以上のバッグが紛失されているそうです。そして、バッグそのものは発見されても、持ち主を確認できる情報が無かったり、ネームタグが取れてしまっているために手元にバッグが戻ってこないケースがほとんどなそうな。

そこで1999年に登場したのがTUMI独自の「トレイサー・プログラム」。
トゥミ製品の内部に取り付けられているメタルプレートに刻印されている20桁の登録ナンバーをもちいて、製品と持ち主の紐付けをするというもの。

トゥミ 「トレイサー・プログラム」に登録するには、購入者の名前、住所、電話番号ならびにトレイサーナンバーを届け出でます。

万が一紛失、盗難にあったとして、トゥミトレイサープログラムに商品を登録していれば、拾得者がメタルプレートに刻印されているフリーダイヤルに電話すると、トレイサーナンバーにより所有者の氏名と住所が照会され、持ち主にその旨を通知できるというシステム。


とわいうものの、旅行中にスーツケースやバッグが紛失すると、とっても困るので、ネームタグはつけましょう。
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トゥミ
: 1975年創業の比較的新しい、ビジネスとトラベルのインターナショナルなブランド。今日では、ハンドバックや財布、筆記具や時計など、多岐にわたる製品を取り扱っている。
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